Motion MARUは、床に映像を投影し、子どもたちがその映像に触れたり追いかけたりしながら身体を動かすフロアプロジェクションマッピング型の運動療育マシンです。
「置くだけ」で療育フロアが完成し、少人数スタッフでも質の高い支援が実現できます。
放課後等デイサービス・児童発達支援を中心に、病院、老人ホーム、デイサービス、介護施設、リハビリ施設など幅広い現場で活用できます。
年齢を問わず、楽しく身体を動かせるのが特徴です。
Motion MARUには40種類以上のコンテンツがあり、運動・脳トレ・遊びの3カテゴリから選べます。
また、アプリケーションはアップデートされるので、コンテンツの追加もおこなわれます。
はい、可能です。
お子さまたちの視線は投影された映像に集中しやすくなっているので、スタッフが付きっきりにならずに少人数でも支援可能です。
Motion MARUを使用中はスタッフの手が空きやすくなるので、その時間で記録業務などを進める事もできます。
2人で同時に楽しめます。
順番を待つ・協力する・応援するといったSSTにもつながります。
本体設置スペースと映像投影範囲を合わせて、おおよそ5m×4m以上のスペースが必要です。
キャスター付きなので移動は簡単です。あとは電源さえ繋げばプレイ可能となっており、導入がしやすいのも特徴です。
もちろん可能です。
「実際に見てみたい」「導入イメージを知りたい」という方は、お気軽にお問い合わせください。
実機を貴社事業所にお持ちしてのデモンストレーションにも対応しておりますので、ご相談ください。
「療育を人に頼る運営」から「仕組みで回る運営」へ変わります。
スタッフごとの経験値に左右されにくくなり、療育の質を安定させながら、現場負担の軽減にもつながります。
大きな差別化になります。
「フロアプロジェクションマッピング×運動療育」という新しい体験は、保護者や利用者への訴求力が高く、見学時の印象にも強く残ります。
選ばれる施設づくりにつながります。
「またやりたい!」を引き出す設計なので、継続率や満足度向上が期待できます。
普段はプログラムに見向きもしなかったお子さまも、進んで参加するようになった事例もございます。
導入によって他事業所との差別化となり、保護者様のご見学時に大きなアピールポイントとなります。
①電源に繋ぐ②主電源を入れる③モニター電源を入れる 立ち上げの操作はこれだけです。
あとはタッチパネルでコンテンツを選ぶだけですので、どなたでも操作可能です。
弊社の事業所に来ていただくか、実機をお持ちしてのデモンストレーションも可能です。


