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児童発達支援・放課後等デイサービス専用の運動療育マシン
療育を「人」から「仕組み」へ人手不足時代の、新しい療育モデル
児童発達支援・放課後等デイサービス専用の運動療育マシン
療育を「人」から「仕組み」へ人手不足時代の、新しい療育モデル

Motion MARU
(モーション・マル)は
「置くだけ」の運動療育マシン

幅広い年齢を対象にし
「頭脳訓練、体力鍛錬、お遊びコンテンツなど
色んな用途で体験できる40種以上の
コンテンツを搭載。

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Motion MARU
7つの特徴

1.置くだけで“療育フロア”が完成!
1.置くだけで“療育フロア”が完成!

Motion MARUは、床に投影された映像を踏むだけ。1つの電源と床さえあれば、即スタート。シンプル構成だから安全性も抜群の上、キャスター付きだから、移動・収納もラクラク簡単。

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2.運動・認知・SSTもコレ1台でOK
2.運動・認知・SSTもコレ1台でOK

歩く・走る・跳ぶ・バランスなどの基礎運動に加え、色・形・数・記憶・順番などの認知訓練が遊びを通して身に付けられます。

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3.「短時間・反復・成功体験」での設計
3.「短時間・反復・成功体験」での設計

Motion MARUは発達に課題のあるお子様向けに設計されています。
「1つのルールだけ = 混乱させない」 「1〜5分で終わる = 集中が切れない」 「できたら次のレベル = 失敗で終わらせない」
これが癇癪にならず、最後までやり切れる療育となるのです。

4.数人でもプレイできる=SSTが自然に入る
4.数人でもプレイできる=SSTが自然に入る

Motion MARUは1P・2P対応のゲームを多数搭載。
「順番を待つ」 「相手を見る」 「勝ち負けを受け止める」 「協力する」
プレイを通じて、自然とこれらの状況が“遊びの中”で身につきます。

5.少数のスタッフで療育が回る
5.少数のスタッフで療育が回る

Motion MARUがあれば、職員は「横で見守る」 「声かけする」だけでOKです。一時的に余剰となるスタッフは、記録などの事務作業に回せます。

6.子どもの「またやりたい!」という声とともに
6.子どもの「またやりたい!」という声とともに

Motion MARUの最大の武器である特徴と言っても決して過言ではありません。
光る。音が鳴る。点数が出る。キャラクターが動く…。それでも刺激過多にならないように制御されています。
「欠席率が下がる」 「利用回数が伸びる」
安定した療育頻度を保つことにより、他社との差別化とともに、、経営の安定化にも繋がります。

7.療育を標準化
7.療育を標準化

Motion MARUを導入すると、どの店舗でも・誰が担当でも・どの子でも同じレベルの運動療育の提供が可能になります。
「属人化しない」 「教育コストが下がる」 「新人でも療育が成立する」
Motion MARUは経験やスキルによる療育のバラつきも抑えます。